IZUMISUISANNISHIKIGOICENTER

和泉水産錦鯉センター



当店は埼玉県深谷市にある錦鯉販売店です


鮮やかな色彩を持ち優雅に泳ぐ錦鯉の姿は、人の心を和ませ、日々の疲れを癒してくれます

また、錦鯉は穏和な性格で人に馴れやすく、その成長や変化は飼う者に大きな喜びを与えてくれます

当店は、敷地内に小川が流れる緑豊かな環境の中、魅力あふれる錦鯉を育成し、

広く開放的な店舗にて展示・販売しております ぜひお気軽にお立ち寄りください! 



◎店舗紹介

 
バリアフリー化された広く開放的な展示販売池


 
店舗敷地内にある養鯉場(700トン池・500トン池、石庭と錦鯉育成ハウス群)


 店舗敷地内を流れる小川沿いの遊歩道からは四季折々の草花や野鳥等の姿が楽しめます


 広い駐車場があります                   提携新潟野池   



埼玉県深谷市西田343-1(国道17号「西田」交差点前)


☆営業時間 午前9時~午後5時(火曜定休)

 ご来店お待ちしています!





♪今日の一枚♪


R2/4/4
 当店の桜もようやく満開となりました。




R2/3/28
 暖かくなり鯉たちがエサを食べるようになってきて、エサをお買い求めいただくお客様が増えてきました。なお、当店では各種エサの量り売りもしていますのでご利用ください。




R2/3/21
 プラムの花が満開です。




R2/3/14
 中古のビニロックフィルター販売中です。これからの飼育シーズンに向けてろ過機能の強化にいかがでしょうか。




R2/3/7
 ボケの花が咲き始めました。




R2/2/29
 水温が徐々に上がってきて、泳ぎが活発になってきました。




R2/2/22
 カキ殻をご注文いただきました。カキ殻は池水のペーハー調整やミネラル分の補給等に有効です。




R2/2/15
 春のような陽気となって、養鯉場の梅が一気に満開となりました。




R2/2/10
 寒さのピークを迎えましたが、当才鯉たちも元気に越冬しています。




R2/2/3
 国道17号の熊谷・東京方面から当店へお越しの際は、上図の矢印の経路を通ると当店へ入り易くなります。




R2/1/25
 第51回全日本総合錦鯉品評会が以下の日程で開催されます。
 【期 日】令和2年2月1日(土)9:00~17:00、2月2日(日)9:00~14:00
 【会 場】東京流通センター(第1展示場)(東京都大田区平和島6-1-1)
 【入場料】1名1,000円(2日間共通)ただし、中学生以下は無料
 国の内外から数多くの華麗な錦鯉が出品されますので、ご都合のつく方は見学してみてはいかがでしょうか。




R2/1/19
 石庭でスイセンが咲き始めました。




R2/1/10
 当店では池水の加温を一切していないので、真冬の水温は3度位まで下がりますが、低水温用のエサを毎日少しだけ与えるようにしています。




R2/1/2
 明けましておめでとうございます。本日より令和二年の営業を始めます。本年も皆様に喜んでいただけるような錦鯉づくり、店舗づくりに励んでまいりますので、よろしくお願い致します。
 写真は元旦に裏の畑で撮影した初日の出です。良い一年となりますように。





R1/12/27
 野池の端のススキが朝日に照らされて金色に輝いています。
 今年も残すところあとわずかとなりました。なお、
当店では12月31日(火)~1月1日(水)を年末年始のお休みとさせていただきます。新年は1月2日(木)より通常どおり営業いたしますので、よろしくお願いします。




R1/12/21
 養鯉場花壇のスノーベリーがかわいい実をつけました。




R1/12/12
 暖かい日が続いて、外の池の鯉たちも元気いっぱいです。




R1/12/5
 養鯉場の柚子が色づいてきました。冬の気配を感じますね。




R1/11/28
 銀鱗大正三色です。墨模様はまだ殆ど出ていませんが、墨が出たときにどんな鯉になるのか、今後の成長が楽しみな一品です。


 

 鯉が体調を崩してしまった時は、まずは塩浴してみることをおすすめします。症状が軽い場合は塩浴だけで回復することもあります。水量1トンあたり塩6kg(0.6%)が目安です。当店では1袋25㎏入りのものを扱っています。




   

                                     中はこのようにろ材が入っています

 

 「錦鯉は好きだけど、池の掃除が面倒で…」というお客様が時々いらっしゃいます。ろ過設備のない池の場合、ヘドロが池底に溜まってしまいますので定期的に池の掃除をする必要がありますが、なかなか手間のかかる作業です。そのような方におすすめするのが、写真のようなFRP製のろ過槽です。ポンプで池の水を吸い上げ、中のろ材で汚れを吸着し、バクテリアによって水を浄化するものです。ろ過槽の設置により池の掃除は基本的に不要となり、水がきれいになるため錦鯉が健康になります。また、水の透明度が上がり鯉がよく見えるようになります。ろ過槽の掃除はろ材の上から水をかけるだけです。少々値ははりますが、頑丈かつ軽量で、効果は抜群です。当店の展示池では、写真のタイプ以外にもさまざまなタイプのろ過槽を実際に展示・稼動させています。


 和泉水産スナップ