介護支援
プログラム

サポートプログラムとはプログラムの開発プログラムの内容プログラムの効果




「生活サポートプログラム」の詳細はこちらからどうぞ!


 「生活サポートプログラム」は、早稲田大学・鈴木秀次研究室、福島はりきゅう接骨院とNPO法人・ワクワクボードが共同で開発したプログラムです。
 開発を担当して下さいました先生方をご紹介いたします。



* 福島秀人先生(柔道整復師)
 早稲田大学大学院・人間科学研究科・修士課程修了
* 樋田一樹先生(柔道整復師)
 浙江省中医学院(現、浙江中医薬大学)推拿学科修了

 介護支援・「生活サポートプログラム」を担当している福島接骨院です。
 グループホームはユニット9人制であり大規模な特養に対してきめ細かいサービスを行うことができます。 認知症を発症しながらも食事を自分で食べる、着替えを行えるなどの動作ができることは、介助を受けながら行うことと比較した場合、食べたいものを選択して自身のペースで口に運ぶことができる、ちょっとした衣服の乱れを調節できるなど利用者様の満足度に大きな差を感じていただけると思います。 この取り組みを通して職員の方々と意見交換を行っています。他業種の人間が参加することで介護の在り方について多様な意見や考え方が提案され質の高い介護に繋がっていくと思います。このような取り組みを行っている施設は少なく大変お勧めです。
   

「NPO法人 ワクワクボード」


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Tel: 0495-23-4101
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